株価指数CFD

【完全保存版】株価指数CFD | おすすめ銘柄・レバレッジ

投資初心者
投資初心者

・おすすめの株価指数CFDはなんだろう?
・どういった違いがあるのかな?

こういった疑問にお答えしていきます。

 

ぴろりん
ぴろりん
どうも。FX、個別株式、投資信託、ロボアド、仮想通貨 等で、約1,000万運用している、ぴろりんです。

 

日経平均株価(日経225)NYダウ 等の主要株価指数に連動する株価指数CFD

その国を代表する数十〜数百企業に分散投資できるので、株式投資初心者にオススメです。

一方で、株価指数CFDは銘柄によって特徴があり、何をどう選べばいいのか分からない方も多いかと思います。

そこで、本記事では、おすすめ株価指数CFDとその理由を解説していきます。

それでは、いってみましょう。

 

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【まとめ】おすすめ株価指数CFD

結論、おすすめは「日本225」「米国30」「イギリス100」「ユーロ50」です!

 

理由は、以下の3点から複合的に判断した結果です。

価格調整額(年利換算)が高いか?
為替差益が狙えるか?
必要証拠金を低く抑えられるか?

価格調整額
その銘柄ポジションを保有するだけで得られる配当金のようなもの。
今回は「買い」ポジションでの価格調整額で評価しています。

為替差益
買い・売りを行い、値動きの差分を利益として得ること。
値動きが大きい株価指数ほど為替差益を狙えます。

必要証拠金
その銘柄への投資に必要な資金。
必要証拠金が低いほど、低資金で始められます。

 

各CFD銘柄のおすすめ度は以下のとおりです。

▼【まとめ】おすすめ株価指数CFD銘柄

銘柄名 おすすめ度 価格調整額
狙い
為替差益
狙い
必要証拠金
日本225
(中)

(変動幅大きい)

(中)
米国30   ×
(低)

(変動幅大きい)

(中)
イギリス100  
(高)

(変動幅小さい)

(低)
ユーロ50  
(高)

(変動幅小さい)

(低)

 

詳しく見ていきましょう。

【比較】必要証拠金・価格調整額

必要証拠金が低いほど、低資金で始められます。

価格調整額年利が高いほど、長期保有に向いています。

 

主要株価指数銘柄の必要証拠金・価格調整額を比較してみましょう。

▼必要証拠金・価格調整額 比較表(2019年10月時点)
↓横スクロールできます(特にスマホの方)↓

銘柄名 必要証拠金
*価格調整額
(年額)
価格調整額
(年利)
取引単位
レバレッジ
(最高)
参照
原資産
日本225 22,042円  5,000円 22.68% 10倍 10倍  日経225
先物
米国30 28,948円 -525円 -1.81% 0.1倍 NYダウ
先物
米国S500 32,115円 -1,600円 -4.98% 1倍 S&P500
先物
米国NQ100 84,951円 -10,849円 -12.77% NASDAQ100
先物
上海A50 15,094円 828円 5.49% 0.1倍 FTSE中国A50
先物
インドNIF 12,238円 -6,404円 -52.33% Nifty50
先物
イギリス100 9,853円 3,604円 36.58% FTSE100
先物
ドイツ30 14,855円 293円 1.97% ドイツDAX
先物
ユーロ50 4,225円 1,576円 37.30% ユーロ・ストックス50
先物
香港H 36,366円 2,339円 6.43% 1倍 香港ハンセン
先物

*価格調整額は、買いの場合の金額。売りの場合はプラスマイナス逆になります。

 

「イギリス100」「ユーロ50」は、価格調整額(年利)が非常に高いため、配当狙い向きです。

 

「日本225」必要証拠金がそこそこ低く、価格調整額(年利)も高いため、おすすめです。

また、為替差益が狙えるため、短期のロング(買い)・ショート(売り)取引にも向いています。

 

「米国30」は買方向での価格調整額はマイナスですが、為替差益が狙えます。

そのため、短期のロング(買い)・ショート(売り)取引に向いています。

 

続いて、為替差益を狙う上で重要となる、各株価指数の変動幅を見てみましょう。

【比較】価格変動幅

価格変動幅が大きいほど為替差益を狙った取引に適しています。

おすすめ4株価指数の過去5年チャート推移は以下のとおりです。

 

▼日経平均株価(日本225)

過去5年で見ると、2017年あたりから上昇傾向にあります。

最高値・最安値は以下のとおり。

最高値
2018年  9月:24,165円

最安値
2014年10月:14,507円

変動幅
9,658円

変動幅は、9,658円となります。

9,658円の変動で、96,580円の利益となります。

 

▼NYダウ(米国30)

過去5年で見ると、2017年あたりから大きく上昇しています。

最高値・最安値は以下のとおり。

最高値
2019年  7月:27,423円

最安値
2016年  2月:15,872円

変動幅
11,551円

変動幅は、11,551円となります。

11,551円の変動で、124,889円の利益となります。

 

▼FTSE100(イギリス100)

過去5年で見ると、比較的穏やかなレンジ相場となっています。

ここ3年のスパンで見ると、概ね6,750円 〜 7,750円 の間のレンジ相場となっています。

最高値・最安値は以下のとおり。

最高値
2018年  5月:7,787円

最安値
2016年  2月:5,679円

変動幅
2,108円

変動幅は、2,108円となります。

2,108円の変動で、28,843円の利益となります。

 

▼ユーロ・ストックス50(ユーロ50)

過去5年で見ると、比較的穏やかなレンジ相場となっています。

ここ3年のスパンで見ると、概ね2,800円 〜 3,700円 の間のレンジ相場となっています。

最高値・最安値は以下のとおり。

最高値
2015年  4月:3,817円

最安値
2016年  6月:2,743円

変動幅
1,074円

変動幅は、1,074円となります。

1,074円の変動で、12,811円の利益となります。

 

まとめると以下のとおりです。

▼【比較】価格変動幅
↓横スクロールできます(特にスマホの方)↓

銘柄名 価格変動幅
(過去5年 高値安値 差分)
*獲得利益
(過去5年 高値安値 変動幅)
相場トレンド
日本225  9,658円 96,580円 上昇相場
米国30 11,551円  124,889円 上昇相場
イギリス100  2,108円 28,843円 レンジ相場
ユーロ50  1,074円 12,811円 レンジ相場

*獲得利益は2019/10/10時点の算出結果

結論、為替差益狙い に向いているのは、日本225・米国30となります。

ただし、価格変動幅が大きい分、リスクも高まります

相場が逆方向に動いた場合に、含み損が拡大し、最悪ロスカットになるためです。

 

そこで、続いて、各株価指数のおすすめレバレッジをご紹介します。

株価指数CFD おすすめレバレッジ

運用レバレッジを定めることで、幾らの資金を口座に入れればいいかが分かります。

そして、幾らの価格変動を許容するかを決めれば、自ずと運用レバレッジが分かります。

おすすめ株価指数のレバレッジ毎の許容価格変動幅は以下のとおりです。

日本225(日経225)

↓横スクロールできます(特にスマホの方)↓

レバレッジ おすすめ度 許容価格
変動幅
運用資金 価格調整額
年利
1倍   19,599円 217,770円  2.30%
2倍   8,711円 108,885円 4.59%
3倍   5,081円 72,590円 6.89%
4倍 おすすめ! 3,267円 54,443円 9.18%
5倍 おすすめ! 2,178円 43,554円 11.48%
6倍 1,452円 36,295円 13.78%
7倍 933円 31,110円 16.07%
8倍   544円 27,221円 18.37%
9倍   242円 24,197円 20.66%
10倍   0円 21,777円 22.96%

価格調整額(年間) = 5,000円。取引数量 = 10。

おすすめレバレッジは4〜5倍です!

理由は、許容変動幅2,000円以上あれば一瞬の下落でロスカットになる可能性は低いためです。

また、価格調整額年利も9.18%〜11.48%と、高利率となります。

 

日経225為替差益狙い価格調整額狙い ともに向いています。

注意点は、価格調整額狙いの場合は、ポジションを保有し続ける必要があることです。

2018年10月のアメリカ景気減速懸念からの世界同時株安で、日経225は約3ヶ月で約5,500円下落しました。

この水準に耐えようと思うと、レバレッジ2倍程度でないと不安です。

ただし、そうすると価格調整額年利は4.5%ほどに下がり、魅力的ではありません。

あくまで、為替差益狙いを本丸にして、レバレッジは少し高め(4〜5倍)で、価格下落の際には、追加資金を投入するか、損切りすることをおすすめします!

 

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米国30(NYダウ)

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レバレッジ おすすめ度 許容価格
変動幅
運用資金 価格調整額
年利
1倍   23,898円 287,100円  -0.18%
2倍   10,622円 143,550円 -0.37%
3倍   6,196円 95,700円 -0.55%
4倍 おすすめ! 3,983円 71,775円 -0.73%
5倍 おすすめ! 2,655円 57,420円 -0.91%
6倍 1,770円 47,850円 -1.10%
7倍   1,138円 41,014円 -1.28%
8倍   664円 35,888円 -1.46%
9倍   295円 31,900円 -1.65%
10倍   0円 28,710円 -1.83%

価格調整額(年間) = -525円。取引数量 = 0.1。ドル円レート = 108.12円。

おすすめレバレッジは4〜5倍です!

理由は、許容変動幅2,500円以上あれば一瞬の下落でロスカットになる可能性は低いためです。

 

米国30為替差益狙いに向いています。

買い方向の場合、価格調整額はマイナスなので価格調整額狙いには向きません。

 

注意点としては、2018年10月のアメリカ景気減速懸念からの世界同時株安で、米国30は約3ヶ月で約5,500円下落しました。

この水準に耐えようと思うと、レバレッジ3倍程度でないと不安です。

ただし、一瞬で5,500円も下落するわけではないため、価格下落の際には、追加資金を投入するか、損切りすることをおすすめします!

 

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イギリス100(FTSE100)

↓横スクロールできます(特にスマホの方)↓

レバレッジ おすすめ度 許容価格
変動幅
運用資金 価格調整額
年利
1倍   6,481円 98,530円  3.66%
2倍   2,880円 49,265円 7.32%
2.5倍  おすすめ! 2,160円 39,412円 9.14%
3倍  おすすめ! 1,680円 32,843円 10.97%
4倍 1,080円 24,633円 14.63%
5倍 720円 19,706円 18.29%
6倍 480円 16,422円 21.95%
7倍 309円 14,076円 25.60%
8倍   180円 12,316円 29.26%
9倍   80円 10,948円 32.92%
10倍   0円 9,853円 36.58%

価格調整額(年間) = 3,604円。取引数量 = 0.1。ポンド円レート = 136.83円。

おすすめレバレッジは2.5〜3倍です!

理由は、過去5年の最高最安値の変動幅が2,108円のためです。

 

イギリス100価格調整額狙いに向いているため、長期でポジションを保有する必要があります。

そのため、2,108円の変動があってもロスカットされないレバレッジを選ぶと比較的安全です。

ただし、2,108円の下落が必ず起きるわけではなく、リーマンショック前後での下落幅も約1,800円でした。

そこで、まずはレバレッジ3倍程度で運用を始めて、有事の際には追加資金を口座に入れる運用をオススメします。

 

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ユーロ50(ユーロ・ストックス50)

↓横スクロールできます(特にスマホの方)↓

レバレッジ おすすめ度 許容価格
変動幅
運用資金 価格調整額
年利
1倍   3,188円 42,250円  3.73%
2倍   1,417円 21,125円 7.46%
2.5倍  おすすめ! 1,063円 16,900円 9.33%
3倍  おすすめ! 826円 14,083円 11.19%
4倍 531円 10,563円 14.92%
5倍 354円 8,450円 18.65%
6倍 236円 7,042円 22.38%
7倍 152円 6,036円 26.11%
8倍   89円 5,281円 29.84%
9倍   39円 4,694円 33.57%
10倍   0円 4,225円 37.30%

価格調整額(年間) = 1,576円。取引数量 = 0.1。ユーロ円レート = 119.29円。

おすすめレバレッジは2.5〜3倍です!

理由は、過去5年の最高最安値の変動幅が1,074円のためです。

 

ユーロ50価格調整額狙いに向いているため、長期でポジションを保有する必要があります。

そのため、1,074円の変動があってもロスカットされないレバレッジを選ぶと比較的安全です。

ただし、1,074円の下落が必ず起きるわけではなく、リーマンショック前後での下落幅は約1,965円でした。

そこで、まずはレバレッジ3倍程度で運用を始めて、有事の際には追加資金を口座に入れる運用をオススメします。

 

 

株価指数CFDのはじめ方

まずは口座開設をしましょう。

口座開設が完了したら、トレードを開始できます。

 

今回はスマホアプリでのトレード画面画像を使って解説します。

スマホアプリは非常に使いやすいので、是非ダウンロードしてください^ ^

STEP1:銘柄検索・選択

[メニュー][銘柄検索] を選択
・トレードしたい銘柄を検索し、タップします

STEP2:トレード画面選択


[トレード] を選択します
*[スピード注文] でもOKですが、今回は[トレード]で説明します。

[銘柄情報] 画面に移ります。
*現時点での [必要証拠金] や、次回の [価格調整額] が確認できます。
*価格調整額は3ヶ月に1回付与されます。表記はその金額です。

STEP3:売買方向選択・注文画面


買い=ASK 売り=BID 部分をタップします。

・取引画面に移ります(画像は [買い] の場合)
*今回は、その場で注文想定のため [成行] のままでOKです。
*スリップページ欄は [空白] のままでOKです。

スリップページ

価格が変動し、指定したスリップ(pips)以上に達した場合には売買が成立しない。

STEP4:取引数量入力

[取引数量] をタップ
・取引数量を入力し、[ENTER]  をタップ

STEP5:注文内容確認・注文完了

[取引画面] に戻るので、[確認] をタップ
・注文内容を確認し、問題なければ [注文] をタップ

注文完了!

 

このように簡単に注文ができます。

 

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続いて、株価指数CFDの概要・メリット・デメリットを解説します。

株価指数CFDとは

株価指数CFDとは、株価指数先物を原資産とする金融商品です。

CFDとは?
通常の株式取引のように現物の受け渡しではなく、売買の差額によって利益を得る取引。

差金決済取引とも呼ばれ、FXもCFDの一種となります。

CFDは、Contract For Differenceの略。

株価指数とは?
日経平均(日本)やNYダウ(アメリカ)、FTSE100(イギリス)等が代表的。

構成銘柄の選定基準は様々だが、基本的にその国を代表する企業の銘柄が並ぶ。

つまり、その株価指数に投資をすることで、その国全体に投資をするのに近しい。

株価指数は株式ではなく、あくまで株価の指数です。

つまり、株式を購入するわけではなく、株価指数に連動した商品を売買します。

売買で生まれた為替差益や、ポジション保有に応じて付与される価格調整額で利益を狙います。

 

株価指数CFDのメリット

レバレッジを掛けられる

CFD取引のため、レバレッジを掛けて、小資金で大きな利益を狙えます。

株価指数CFDの最大レバレッジは10倍となります。

ただし、ハイレバレッジはリスクが高いため、注意が必要です。

価格調整額を得られる

価格調整額とは配当金のようなもので、FXでいうスワップポイントが近いイメージです。

ポジションを保有しているだけで、価格調整額が付与されます。

銘柄によって、買い売り方向でのプラスマイナスは異なります。

例)買い方向の場合

・日経225:プラス
・米国30:マイナス
・イギリス100:プラス
・ユーロ50:プラス

買いからも売りからも取引できる

CFD取引のため、状況に応じて、買い・売りどちらの取引も可能です。

そのため、NYダウの暴落時にショート(売り)で入る。という取引も可能です。

また、*株式CFDであれば、Amazon等の海外個別株式にショートで入ることができます。

海外個別株式は信用取引ができないため、株式CFD以外でショート取引ができません。

*株式CFDとは?

個別株式をCFD取引できる商品。

買い売りどちらも可能で、最大レバレッジは5倍。

銘柄選定を行う必要がない

初心者が個別株式の選定を行うのは至難の技です。

一方、株価指数CFDの場合は、銘柄選定の手間や苦労が省けます。

また、その株価指数を構成する全企業に投資するのと同じなので、リスク分散が図れます。

株価指数CFDのデメリット(リスク)

ロスカットリスク

ハイレバレッジであればあるほど、ハイリスクハイリターンとなります。

株価指数銘柄毎に、適正レバレッジの運用を行いましょう。

適正レバレッジはこちら

 

ちなみに、GMOクリック証券では、ロスカットラインポジション毎に設定されます。

このルールによって、全ポジションが強制決済されるわけではないため、損失を最小化できるメリットがあります。

追証リスク

証拠金維持率が100%を下回った時点で追証(追加証拠金)が発生します。

追証が発生すると、期限までに維持率100%以上にするための「入金」や「ポジション整理」を行う必要があります。

期限までに維持率を100%以上にしないと、ロスカットされてしまうので、注意しましょう。

ちなみに、GMOクリック証券は、追証解消期限の猶予期間が翌営業日3:00です。

これは他社比較で見て非常に長い方です。

 

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おすすめ株価指数CFD まとめ

 

株価指数CFDは、自分で個別株を選定する必要なく、その国全体に投資ができます。

そのため、株式投資初心者にオススメです。

また、買いだけでなく、売りでも取引可能なので、景気後退時のリスクヘッジとしても活用できます。

ショート(売り)を覚えることは、投資を行う上で強い武器になります。

株式投資の第一歩として、株価指数CFDを始めてみてはいかがでしょうか^ ^

 

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